以下、長いですが、よろしかったら。
| 事務所設立 | 2001年3月1日 |
|---|---|
| 創業 | 2001年5月1日 リクルートを早期退職し、個人で活動を始めました。 |
| 連絡先 | 広瀬さとし事務所 143-0025 東京都大田区南馬込4-47-1 アストラールA102 電話:03-3773-8649/FAX:03-3773-8690 |
| 事業内容 |
|
| 略歴 |
|
| 社内受賞歴 | リクルート在職中は優秀経営者賞敢闘賞、クォータMVP、論文優秀賞、全社提案大会金賞など |
| 社外受賞歴 |
|
| そのほか |
|
| 主な取引先 |
|
履歴
| 平成2年 | (株)旭通信社(現・アサツーDK)に子会社プロダクションから出向。全日空の新規路線就航キャンペーン、同社ANAカード市場導入キャンペーンにコピーライターとして参加。同時期の担当クライアントに「はごろも」、「農林中金」など。 |
|---|---|
| 平成3年 | (株)リクルートに入社、教育機関広報部(現・学び事業部)にてクリエイティブディレクター。大学・短大・専門学校など多数のクライアントを担当し、学生募集の企画立案を行う。当事業部在籍中、拓殖大学の学生募集広告にてトーキョーコピーライターズクラブ(TCC)新人賞を受賞。学校広告の分野では、リクルート初。 |
| 平成9年 | 同社カーセンサー事業部に異動、同事業部制作マネジャー兼クリエイティブディレクター。ホンダ、トヨタ、BMWなどの誌上販促キャンペーンに携わる。着任初年度、プレゼンテーションを積極的に仕掛けることで、担当部署の売り上げを倍増。2年目はDTP化を促進し、コストを半減。またこの時期立ち上げた「ホンダの販売店レポート企画」は好評のため3年継続、ライティングした原稿はTCC年鑑に多数掲載される。 |
| 平成11年 | 同社ゼクシィ事業部に異動、制作課クリエイティブディレクター。プリンスホテルグループ、目黒雅叙園などの誌上販促キャンペーンに携わる。この時期は制作部門の分社化が全社プロジェクトとして進む中、アウトソーシング体制の設立に奔走。クライアントを抱えてのプレイングマネジャーと、メンバーのマネジメントの両立に年中無休で取り組む。 |
| 平成13年 | フリーのコピーライター/プランナーとして独立。リクルート住宅情報事業部様よりの依頼で、野村不動産・新規宅地開発キャンペーンのディレクションを担当。戸建て商品のネーミングから情報誌での表現計画までを企画立案する。またNTT東日本様の関連企業より、Lモード販促のコミュニケーションツールの企画を依頼され、1年間にわたり定期刊行物の編集長を務める。執筆も担当。楽天様社内報の立ち上げにも参加、編集方針のアドバイスを行いながら、模範社員や経営陣への取材・書き起こしを担当する。 |
| 平成17年 | インタビューの仕事が中心となり、著名な経営者、文化人をはじめ、各企業のハイパフォーマーへの取材は多数。求人広告の事業部では、勉強会講師や審査会の審査員も務める。また、月刊ハウジング別冊「住みCoCo」では建築家の特集記事や表紙の撮影ディレクションなどを担当。ほか、コダック様のデジカメのキャンペーンや、キリンビバレッジの新飲料ネーミング開発などを、代理店を通じて参加。同年、学校法人日本デザイン専門学校様にて非常勤講師。担当はコミュニケーション論。 |
| 平成18年 | 通算取材人数が800名を超える。リクルート・コンピタンスマネジメント支援室より依頼された「メディアプロデューサー16名の取材・執筆」は、ハイパフォーマーの取材の集大成。ほか、新日鉄エンジニアリング様やNTTコミュニケーションズ様の社内活性プロジェクトにリクルートを通じて参加。取材やツールのコピーライティングを担当する。新卒採用キャンペーンではNEC様や東京エレクトロン様を担当。東京エレクトロン様では、国内外の主要拠点を取材。 |
| 平成19年 | 通算取材人数が1000名を超える。全能連登録/経営労務コンサルタントの資格を取得。マイアックス様の新規事業、「恋酒プロジェクト」立ち上げ支援。リクルートメディアコミュニケーションズ様の社内活性ツール作成。アニメ制作会社マッドハウス様の社内活性コンサルに従事、リクルートマネジメントソリューションズとの協働で研修提案などを行う。さらに社内報と採用ツールの両機能を持ったコミュニケーションツールを作成。また楽天様の創立10周年記念事業にコミュニケーションディレクターとして関わる。ほか、オリックス自動車様の新卒採用キャンペーンのクリエイティブディレクション、コナミデジタルエンタテインメント様の著名なクリエイターインタビューなど。 |




















